いよいよスタディサプリEnglishもレベル4へ突入!~Lv4007

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「スタディサプリEnglish」レベル4へ突入!

めでたくレベル3をコンプリートした「スタディサプリEnglish」。

さぁ、次はいよいよレベル4です!ますます頑張るぞ!おー(^^)/

 

 

このレベル4の難易度は、英検準2級程度だそうです。レベル1は英検5級程度、レベル2は英検4級程度、レベル3は英検3級程度だったので、文法や単語熟語なども少しだけ難易度がアップしています。このように、「スタディサプリEnglish」は、ゆっくりと少しずつレベルが上がっていくので、ストレスをあまり感じることなく学習を進めていけるようになっています。ところで、英検準2級程度というと、だいたい高校中級レベルですね。つ、ついに高校レベルへ突入かぁ・・・。身が引き締まります!

 

講師は憧れのイケメン先生♡

 

 

このレベル4の講師を務めるのは、イムラン・スィディキ先生こと、Imran先生。

セント・メリーズ・インターナショナル・スクールという東京都世田谷区にある有名インターナショナル・スクール(日本唯一の男子校のインターナショナル・スクールだそうです)から上智大学、上智大学大学院に進学・・・。カッコいいですねぇ。わたくし、田舎者なものでインターナショナル・スクールに憧れを持っておりまして(;^ω^)

Imran先生は大学院時代に「英語を教えることが天職」だと悟り、どうしても自分の英会話スクールを立ち上げたい!という熱い思いで、大手監査法人でのキャリアを捨ててまで、英語教育への道に飛び込んだそうです。

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念願の英会話スクールを見事立ち上げたImran先生。『これを読むまで英語はあきらめないでください!』『一日一言英会話が続くサーブ&レシーブトレーニング』など、ご著書もたくさん。タイトルが秀逸でインパクトも大なため、本屋さんで思わず手に取ったことがあります。開いてみたら、先生がイケメンでビックリした記憶が(笑) 最近塩っぽい顔の俳優さんやタレントさんが人気ですが、私はやっぱりハッキリした顔立ちの男性が好みです♡

そのImran先生と再会できるなんて!「スタディサプリEnglish」をやってて、本当によかったです(^^♪

 

新ストーリー、スタート!「スタディサプリEnglish」レベル4


 

 

「スタディサプリEnglish」レベル4では、まったく新しいお話が始まります。せっかく親しみをもっていたリクくんたちとお別れするのはちょっと寂しい気もします。気分はすっかりリクくんのお母さんだったので(笑)

でも、新しい登場人物と出会えるのはやっぱり楽しみです♪

 

新しいストーリーの主人公は、元気で熱い高校生・シュンくん。シャイだったリクくんとはだいぶタイプが違っていて、新鮮です(^^♪

「願いを叶えられるアプリ」とはいったい何なのか、もう興味津々です。

 

 

さて、今日取り組んだのは、レベル4のレッスン007。

テーマは「第六感」です。今回の学ぶポイントは、「2つのものの違いや、願望についてたずねたり、具体的に答えることができる」とのこと。

 

 

知らない人から送られてきた謎のメール。

差出人は、「F.F.(Future Fortune)」。怪しさ1000%な気もするのですが、なぜか興味をそそられるシュンくん。

 

そんなシュンくんに、

 

“You should be careful when you open mails from senders you don’t recognize.” (知らない人からのメールを開けるときは注意したほうがいいぜ。)

 

と友だちのツバサくんは、至極まっとうなアドバイスを送ります。

 

シックス・センスを持つ男!?


 

 

 

“You know the mail might have a virus.” (そういうメールがウィルスを持っているかもしれないってのは知ってるよな。)

ツバサくんのアドバイスは続きます。

 

スマホへ襲い掛かるウィルス、ほんとに怖いですよね。

電話帳のデータや写真の流出、通話の盗聴、データ通信の盗み見、位置情報の特定などなど、ユーザーを監視したり、プライベートを盗み見られたり・・・。中には、カメラやマイクなどを勝手に起動させて、盗撮や盗聴をすることができるものもあるとか。もう、プライバシーがダダもれ状態です。

 

ところで、「ウィルス」はツバサくんのセリフの中にあるように、”virus”というスペリングです。「ヴァイァラス」のように発音します。「ウィルス」と発音しても通じない可能性が大ですので、くれぐれもご注意を!

 

ツバサくんの再三のアドバイスにもかかわらず、シュンくんは、

 

“But have you ever felt like you are meant to open a specific message?” (でも、開けて読まなきゃって思うメールってない?)

“You just want to read it, even though you don’t know the sender.” (送ってきた人は誰だかわからないんだけど、ただ読んでみたいっていうかさ。)

 

と、どうしても読みたい気持ちを抑えられない模様です(私はチキンなので、怪しそうなメールは絶対に開けないようにしています、ハイ)。

 

“You got some sort of sixth sense, Shun?!” (シュンは第六感みたいなのがあるのか?!)

 

と驚きの表情を隠せないツバサくん。

 

 

ツバサくんの言うように、「第六感」のことは、”sixth sense”といいます。

そういえば、『シックス・センス』というアメリカのホラー映画(1999年公開)がありましたね。

映画の冒頭に、ブルース・ウィリス演じる主人公からの「この映画にはある秘密があります。まだ映画を見ていない人には、決して話さないで下さい。」という、こわーい前置きがあることが、公開当時にとっても大きな話題になりました。(ちなみに私は見てません。チキンなもので。ハイ。)

細かいことですが、”sixth sense”だから、正しくは『シックスス・センス』と表記するべきなんでしょうけどね。まぁ、日本語的に語呂が悪いから仕方ないのかな、とは思いますけど(;^ω^)

 

そうそう、“sort of ~” (みたいなの)も、覚えておくと便利なイディオムです。

はっきりとは断定できない場合や、ぴったりの言葉が見つからない場合などに、言葉をぼかしたいときに用いられる表現です。「~的な」みたいなニュアンスでしょうか(笑)

 

さてさて、「願いを叶えられるアプリ」を手にしたシュンくんの行く末が楽しみでたまらないので、「スタディサプリEnglish」レベル4、どんどん進めていこうっと(^^♪

 

 

 

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