スタディサプリEnglishは老化防止にも効果が!?Lv4-108

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新しいことを始めて、カラダもアタマもココロもまとめてLet’sアンチエイジング!!

「スタディサプリEnglish」で、ひさびさに再開した英語のお勉強。

新しいことを学ぶのは脳の活性化に効果的ですよね!

あと、英語をしゃべるときは日本語とはぜんぜん違う筋肉を使うから、顔の筋力もアップしそうです。

加えて、日本語と違って、英語では舌の動かし方も重要になってきますが(Rの発音をするときに、特にそれを実感します)、実は舌をたくさん動かすのは、老化防止にとても効果がある、と先日テレビ番組で紹介されていました。

 

今年の春から再スタートした英語ですが、去年、まったくゼロから始めたものがあります。

 

 

そう、トランペットです!

金管楽器など触ったこともなく、もちろん吹奏楽部に入っていたこともない私が、いいオトナになってからどうして始めたのかというと、

 

「カッコいいから」

 

です。単純ですね(笑)

まあ、楽器を始めるときのきっかけなんて、多かれ少なかれそんなものですよね(;^ω^)

 

いざ教室に入って習い出してみると、これが難しい!

はじめの何回かのレッスンでは、全くといっていいほど音が出ませんでした( ;∀;)

入門書を読んでも、聞いたこともない専門用語がいっぱい出てくるし、楽器の構造もぜんぜんわからないし、頭痛との闘いの日々でした★

 

でも、新しいことを始めるとたくさんの知識を得られるからアタマは活性化するし、トランペットは腹式呼吸が必要で顔の筋肉もたくさん使うからカラダも鍛えられるし、なにより、それまで出来なかったことが出来るようになるのは、ココロがものすごく満たされます!

 

「スタディサプリEnglish」での英語の学習と、トランペットの練習を続けていれば、どんどん若返っていけそうな、そんな気がしております(笑)

どっちも頑張るぞっ!

 

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「スタディサプリEnglish」、今日のレッスンはコーヒーの香り♪


 

 

さて、今日取り組んだのは、レベル4のレッスン108。

テーマは「こだわりのBGM」です。今回の学ぶポイントは、「具体例を挙げて改善策を提案するやりとりができる」とのこと。

 

願いを叶えてくれるというアプリ「Wish Granter」をゲットしたシュンくん。願いを叶えてもらうためには、ミッションをクリアしてポイントをためなければなりません。次なるミッションは、「カフェの閉店を防げ」というもの。

次から次へと指令が下ってたいへんですね。がんばれ、シュンくん!

 

 

閉店しそうなカフェって、まさか・・・と不安がよぎるシュンくん。

そう、悪い予感は的中するもの。そのカフェとは、シュンくんお気に入りの、商店街にあるお店だったのです。近くにアメリカ系のチェーン店のカフェ(おそらく、グリーンのセイレーンのロゴのアレですねw)がオープンして以来、客足がグッと遠のいているそうで、経営的に苦しくなってきた模様です。

 

「コーヒーも絶品で、マスターも素敵な、こんないいカフェを閉店させたくない!」

 

その強い想いで、シュンくんは、カフェのマスターに、もっとお客を呼び込むためのアイディアをいろいろ提案していきます。

 

 

“Another thing you can do is to change the background music.” (ほかに出来ることとしてBGMを変えてみるのはどうですか?)

 

うんうん、たしかに、お店でどんな音楽がかかっているかによって、ガラッと雰囲気が変わりますからね。

 

“I like jazz, but not many young people do.” (僕はジャズが好きだけど、ジャズが好きな若者はあまりいませんからね。)

 

そう、ここのカフェのBGMはいつもジャズ。アンプやスピーカーなどの機材もいいものを取りそろえ、CDのコレクションも豊富に抱えています。それがマスターの大事なこだわりでもあったのでしょう。

 

でも、今の時代、ジャズ喫茶もどんどん減ってますし、たしかにジャズを聴く人って少なくなっているのかもしれないですね。わたし個人は、モダンジャズなど大好きなのですが・・・(それもあってトランペットを習い始めました)。

 

「スタディサプリEnglish」で控えめな提案の仕方を覚えよう♪


 

このレッスンの会話に出てきた、

 

“Maybe you can play something more popular.” (もっと人気がある音楽を流してもいいかもしれませんよ。)

 

というシュンくんのセリフ。

 

“Maybe you can ~” は、「~してもいいかもしれませんよ」という意味で、控えめに提案をしたいときに便利な表現です。

 

ここでのケースのように、相手が年上の人だったりすると、できるだけやんわりと気持ちを伝えたいものですよね。

この機会に、ぜひ覚えておくと良い表現です(^^)

 

「クイックレスポンス」機能で、反射神経を鍛えよう!

 

 

今日は、アンチエイジング的なことをいろいろ書きましたが、「スタディサプリEnglish」に搭載されている「クイックレスポンス」という機能は、アタマとカラダの反射神経を鍛えるのにうってつけです(^^♪、

 

英語は何と言っても、ポンポンとテンポの良い会話をすることが求められますから、この機能は毎回のレッスンでぜひ活用したいものです!

 

 

基本的には、声を出してトレーニングをしたほうが、英語の発話に必要な顔の筋肉や舌を実際に動かすので、より効果的なのですけれど、電車に乗っているときや、カフェにいるときなど、声を出せない場合も多いですよね。

 

そんなときは、「声が出せない」モードの方を選びましょう。

頭の中や口パクで発話するだけでも、効果は十分得られますから(^^♪

 

ちなみに、「口パク」って、英語で何て言うかご存知でしょうか?

 

“lip synchronization”

 

と言うんです。唇のシンクロって(笑)

初めてこの表現を知ったとき、妙にツボに入ったのを覚えています(’∀’)

 

ちなみに、省略語の”lip sync”のほうがよく使われているようです。

飲み会のときなどの、小ネタとしてお使いいただければ幸甚です(笑)

 

 

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