スタディサプリEnglish効果で英語の曲も歌えるようになりました♪実践記Lv5-048

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「スタディサプリEnglish」効果でKaraokeが楽しくなりました♪

 

こないだの週末、夫とカラオケボックスに行ってきました。

私もカラオケは大好きなのですが、夫は私のさらにさらに上をいくカラオケ愛好家、というかもはやカラオケ中毒レベルです(笑)

そんなわけで、夫と一緒にカラオケボックスに行くときは、11時から19時までのフリータイムを骨までしゃぶりつくそうという勢いで、フル活用の8時間コースです。もうほとんどマラソンと言ってもいいような耐久レースです、ハイ(;^ω^)

 

しかし、さすがに6時間を経過したころから、いつも歌っている曲ばっかりでは少し飽きてきたので、

 

“そうだ!せっかく「スタディサプリEnglish」で毎日英語のお勉強に励んでいることだし、たまには英語の歌を歌ってみよう!”

 

と思い立ち、ちょっと恥ずかしいけど、英語の歌に方向転換♪

夫も知っているような曲なら、洋楽でもアリだよねー、と思い、マドンナの「MATERIAL GIRL」や「LIKE A VIRGIN」、ビートルズの「HEY JUDE」「LET IT BE」「YESTERDAY」などの超スタンダードナンバーを次々と選曲。

 

そして、いざ歌ってみると、「スタディサプリEnglish」の「なりきりスピーキング」で発音のトレーニングにいそしんでいるせいか、以前に比べて英語の歌詞がすごく歌いやすい!歌いやすいとすごく楽しい!!これは嬉しい驚き(^^)/

まさに「スタディサプリEnglish」さまさまです♪

 

 

ところで、カラオケって、日本人が発明したって知っていますか?

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1971年に、井上大祐さんという男性が、カセットデッキにアンプとコインボックスを付けて、100円硬貨を入れるとテープ(カセットデッキとかテープって、20代以下の人は見たことないかも?) の伴奏に合わせて歌えるよう開発した「エイトジューク」というものがカラオケ1号機だそうです。これが飲み屋さんなどに置いてもらったところ、ものすごくヒットしたとか。この発明が高く評価された井上大祐さんは、なんとアメリカの一流誌「TIME」の「20世紀で最も影響力のあったアジアの20人」に選ばれたこともあるそうです。

 

今や海外でも大人気のkaraoke。ちなみに「キャリオウキ」のように発音しますので、海外の人には「カタカナで「カラオケ」と発音しないよう覚えておくと良いですよ♪

 

「スタディサプリEnglish」で野球のルールも覚えちゃおう(^^♪ 


 

 

さて、今日取り組んだのは、レベル5のレッスン048。

テーマは「難しい野球のルール・・・」です。今回の学ぶポイントは、「難しい表現・単語を言い換え表現をもちいてわかりやすく伝えることができる」とのこと。

 

願いをかなえてくれるアプリ「Wish Granter」を手に入れたシュンくん。「Wish Granter」で表示される指令をクリアして、ポイントをためることで、自分の願いをかなえることができるという仕組みです。

今回のミッションは「幼なじみの晴れ舞台に駆けつけろ」というもの。幼なじみの晴れ舞台と言えば、ちょうどツバサくんが出場する野球の試合がおこなわれるタイミング。シュンくんは、リリー、アオイ、アレックスたちと球場に足を運びました。

 

 

三振を取ったツバサくんを見て、

 

“Great! He got a strikeout!” (やった!三振をとったわ!)

 

と歓声をあげるアオイちゃん。

でも、その三振に打ち取られたはずのバッターがファーストベースに走っていくのを見て、

 

“What? Why is the batter running toward first base?” (あれ?なんで一塁に走っているの?)

 

と不思議がるリリー。

たしかに、野球のルールはちょっと複雑で難しいものがたくさんありますもんね(;^ω^)

 

わかりやすい言い換え表現が素早くできるようになろう!

 

 

 

そんなリリーに、

 

“That’s the dropped third strike rule.” (これは振り逃げっていうんだ。)

 

とシュンくんは説明します。

やっぱり、女の子は野球に詳しくない人が多いですもんね。私はときどきプロ野球や大学野球を観戦に行きますが、女性にルールを解説している男性をよく目にします。リリーにいいとこを見せられて良かったね、シュンくん♡

 

“If the third strike is dropped by the catcher, the batter can try to get to first base.” (3つめのストライクのボールをキャッチャーが落とした場合、バッターは一塁へ向かうことができるんだ。)

 

アレックスが、振り逃げについて説明をします。

 

今回のレッスンでの学ぶポイントは、「難しい表現・単語を言い換え表現をもちいてわかりやすく伝えることができる」。

「振り逃げ」を英語で”dropped third strike rule”と言うことは、私もこのレッスンで初めて知りました。でも、その表現自体を知らなくても、アレックスのように説明できれば、問題ないですね!

 

私は、英語を話すときは、ぴったりの単語をついつい見つけようとして、言葉が詰まってしまうということがよくあります。

これからは、アレックスを見習って、たとえ単語自体が思い出せなくても決して焦ることなく、このように言い換え表現を使ってわかりやすく話すことができるように心がけようと思います(^^)

英会話は、テニスのラリーのように、テンポの良さが求められますからね。沈黙で間があいてしまうという事態はできるだけ避けたいもの。反射的にすぐ英語表現が口をついて出てくるように、これからもますます「スタディサプリEnglish」でトレーニングしていこうと思います♪

 

 

 

 

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