スタディサプリEnglishはオートリスニングも役立つよ♪Lv5-148

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「スタディサプリEnglish」の効果、さっそく発揮できましたっ\(^o^)/

 

桜は終わりましたが、そのかわりにきれいなツツジが目を楽しませてくれるシーズンがやってきました♪

ピンクや赤の鮮やかなカラーが街を彩ってくれていて、お出かけも楽しい時期ですね。

 

 

私は出かけるときは、もちろんお供に「スタディサプリEnglish」で英語のリスニング!

「オートリスニング」機能を使って、これまでにやったデイリーレッスンのスキットを、復習を兼ねて、歩きながらまとめて聴いています。

足取りも軽やかに進む進む(^^)

 

さて、「スタディサプリEnglish」での英語学習はサクサク進み、目下絶好調で気分がアガっている私♪

家で勉強するときは、「なりきりスピーキング」機能を使って、英語の発話トレーニングも楽しく進めています。

せっかくだから、その効果を検証すべく、生身の人を相手に英語をしゃべる機会が欲しいなー、と思っておりました。

 

そうしたら、昨日、チャンスが到来!

 

 

大急ぎで郵送したい手紙があったので、新宿にある本局まで出向いた私。

いつもながらの混雑ぶりで、番号を呼ばれるまでボーっと広いロビーのすみっこで待っていたら、私をじっと見つめる一人の女性が。1分くらい凝視されているので、ちょっとアブナイ人なのかな?と思っていたら、

 

“・・・Excuse me?”

 

と、おそるおそる声をかけられました。

どう見ても日本人にしか見えなかったのですが、その女性は実は台湾から来た方だったのです。

 

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安心すると同時に、「わーい、ヒトと英会話ができる!」と喜んだ私です(笑)

聞けば、荷物を郵送するための箱が買いたかったようで、「それならカウンターで買えますよ。そこで番号札を取って待っていればいいですよ。」と、教えてあげると、ものすごく喜ばれたので、その笑顔を見ていたら私もものすごく嬉しくなって、

 

“Have a nice day! “

“Thanks! You, too!”

 

と挨拶をして別れました。

 

英語は読んだり書いたりすることにくらべて、話すことにちょっと苦手意識がある私ですが、「スタディサプリEnglish」で日々発話を繰り返しているおかげで、しゃべることが以前にくらべてずうっと楽しくなってきました。うん、これは実に良い傾向です♪

 

「スタディサプリEnglish」で仲直りの仕方を覚えよう(^^♪ 


 

 

さて、今日取り組んだのは、レベル5のレッスン148。

テーマは「お互いに反省」です。今回の学ぶポイントは、「けんかをした相手と冷静に話をし、たがいに謝罪をして仲直りすることができる」とのこと。

 

リリーやアレックス、ツバサくん、アオイちゃんたちとキャンプに行ったシュンくん。会話がはずむにつれ、しだいに話題は将来の夢や就職活動についてにシフトしていったのですが、そこで口論を始めてしまったシュンくんとリリー。

せっかくの楽しいはずのキャンプがもう台無しです((+_+))

 

そして、その後しばらくの間、シュンくんとリリーも気まずい雰囲気を引きずったまま、ロクにコミュニケーションも取らない日々が続いていました。

でもそこは、もともと仲良しカップルだった二人。このままでいいわけはありませんよね。お互いに反省し、きちんと仲直りしたい気持ちでいっぱいです。勇気を出して、お互い謝ることになりました。よかった!!

 

 

“I was too nervous about job hunting to stay calm and talk about other things.” (就職活動のことでナーバスになりすぎて、落ち着いて他のことを話せなかったの。)

“So, Shun, I think I should be the one to apologize.” (だからシュン、私の方こそごめん。)

 

素直に謝りの言葉を口にするリリー。そして、謝るときは、「ごめんなさい」と言うだけではなくて、このように、なぜひどい物言いをしてしまったのか、その理由も述べることがお互いの理解のためにも大事ですよね!

 

“the one to apologize” は、「謝るべき張本人」という意味です。

また、“I should be the one”のtheは、唯一絶対の意味を表すtheです。ここでは、「私こそ」が謝るべき張本人だと強調するために用いられているんですね。心から謝りたい、そんなリリーの心情がよく伝わります。

 

“the one”といえば、ハリウッド映画「マトリックス」で有名になった英語表現で、”He is the one.”というものがありましたが、ここでのHeは主人公ニオ(キアヌ・リーヴズ)のことで、“the one”は確か、「救世主」という日本語に訳されていました。

 

どうでもいいですけど、「マトリックス」って1999年公開だったんですね。もう20年近くも経過しているとは・・・!

まさに、Time flies!!(光陰矢の如し)

ああ、恐ろしや恐ろしや(*_*;

 

英語力があれば「就活」にも断然有利(^^)/


 

 

ところで、これらのリリーのセリフ。

 

“I was too nervous about job hunting to stay calm and talk about other things.” (就職活動のことでナーバスになりすぎて、落ち着いて他のことを話せなかったの。)

“The job hunting process is actually putting quite a lot of pressure on me, to tell the truth.” (就職活動はかなりのプレッシャーなのよ、ほんと言うと。)

 

「就職活動」って、英語では“job hunting”って言うんですねー。

 

昨今は、企業側が新卒学生の採用を積極的に行う「売り手市場」とされています。

就活は、大学4年時の社会の経済状況などで、天国と地獄ほどの差が生まれます。就職氷河期に学生時代を送った人たちは、今の学生さんが羨ましくてしょうがないことでしょうね(;^ω^)

でもいくら「売り手市場」とはいえ、どうしても自分が入りたい企業から内定を勝ち取るためには、やっぱり熾烈な戦いを勝ち抜かなくてはなりませんよね。そのためにも、自分のスキルは学生の早い段階からしっかり磨いておきたいもの。

グローバル化が加速している今の時代、「英語力」は必須のスキルのひとつです。TOEICでハイスコアを取得していることを条件としている会社も多いですしね。

大学生の皆さんにも、しっかりとした英語力を、しかも低価格で身に付けられる「スタディサプリEnglish」は強くおススメしたいです♪

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